2012/10/26

青梅に降臨した本物(ある意味)

ドローイング展示を撮影したら、窓の向こうのほうに、作った覚えのない立体グチックが。。。


と思ったら、受付の学生さんがブレて写ってただけでした。

2012/10/24

青梅の猫

アートプログラム青梅と何の関わりもなく、理髪店の脇に街角名画が。

2012/10/15

搬入作業終了

搬入3日目は、なぜか携帯からアップできずに今に至ります。
友人作家の村田俊さんのアシストと、アートディレクター宮下忠也さんの展示オーガナイズ&映画美術を手がけてきた設営技術によって、少ない日程でなんとか妥協せず展示が完了しました。
今までとは少し違う、「トリックアート」と「カプーア」の足かせが取れた闇グチックの最終版ができました。



2012/10/14

搬入二日目終了

一度塗りまで完成。
一時間ほど寝て、ギリギリの最終日にねじこみます

2012/10/10

GUTIC Drawing for BOX KI-O-KU

青梅でも、闇黒のインスタレーションと、ドローイングの展示、そしてコラボレーションドローイングのコーナーも設置し、あと、今回初のミニチュアグチックの立体も出します。
ドローイングは18枚、その中の2枚です。




2012/10/05

wks.祭 立体展のグチックの先端

先日のwks.祭/立体展に出品していたものたち。
赤●ついてるのが展示中と後日に売却(予約込み)済みのものです。

ちなみに残っている小さい方は人の鼻くらいの大きさで、1粒 ¥5,000、
大きな方は、ふくらはぎくらいの大きさで、1本 ¥32,000です。
鉄部に磁石でくっつきます。
大きな方は、非鉄の壁用にフックをかける溝もあいています。


数年ぶりのサイトリニューアル

青梅の搬入強行軍が来週に迫る中、時間もないのに発作的に作家サイトのリニューアルを試みています。
肝心の作品ページが、"デザイン統一、非Flash"でまだ作れていないですが、追々、とりかかっていきます。
チラシやDMのデザインと違って、重複作業が多く、おそろしく時間がかかります。